NISSAN

2007年12月 9日 (日)

「あ、安部礼司」急展開と、お宝DVDプレゼント

「『あ、安部礼司』急展開と、お宝DVDプレゼント」

 1号です。高校の部活のブログだというのに、試験中だというのに、読者の度肝を抜くタイトルを付けてしまいました。

 いま、家のテレビが原因不明の不調を来たしていて、東京MX、チバテレビ、テレ玉、tvkのうち、tvkとチバテレビが映らなくなり、BSデジタルも映らないんです。しかも、ラジカセのアンテナも変なので、アナログ受信に切り換えたら予約が無効になるし・・・。最近の電子機器って気難しいんですね・・・。まるで・・・・、そう・・・。    --思春期の少年少女のように・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・。----------悶悶悶悶悶悶悶悶悶悶悶悶悶。

 そこで先週は安部礼司を聞き逃してしまったのですが、仕方なく音質の悪いデジタル予約録音に切り替え、今週はしっかり聞きました。R25に読売新聞に、TOKYO-FMがしっかり広告出してましたもんね、今週は。

 そしたらもういろんな人がでてきてどんどん凄い展開になってくんですよね。このドラマ。インド転勤のはずの柿村カテリーナ和子の突然の再登場と同時の「できちゃった婚」報告。(最近どんどん認められる風潮にありますが、これを読んでいる高校生諸君はまだダメですよ。)優ちゃんとエンディーはどんどんいい仲になっていって、一方の安部にも新たな恋の予感。その分優ちゃんと安部の距離はどんどん遠くなっているような、すれ違っていっているような。まあ、周りにそういった女性が1人もいないわれわれ男子校生にはまったく想像のできないシチュエーションなんですが。このドラマのエンディー(遠藤)っていう役は小栗旬似っていう設定で。それにしても小栗旬、好きだなあ。うちの母は「汚らしい」とか言うんですけど。エンディーもカッコ良いんだろうなあ。この前学校で「僕って意外とイケメン好き」っていう話をしちゃったんですが。(いや、断じてそういう趣味じゃないですよ。むしろ、自分にないものに憧れる、とか?っていうか。)っていうか、アムロ・レイジの登場シーンあれだけかよ、って感じですが。

 それから、この番組、「NISSAN あ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE」の提供元の某企業のショウルームと言いますか、某街の某施設に行きましたところ、『いつもの』方から心温まる厚遇をいただきまして、『世界によく知られた3文字のアルファベット』の非売品DVDと簡易カタログを2組頂きまして。その ”非売品DVD” を、共通の趣味を持ったある紳士に是非プレゼントしたいなと思いましたした次第でございます。ムフフフフ。さらに、「ご内密に」なんて言われてしまったんで大きい声では言えませんが、あのイベントのアレまで頂きまして。もう、筋肉質がたまらなくて。しかも、しっかりエスコートしてくれるでしょ。その分、お値段も張るんだけど。・・・いや、だから、そういう話じゃないですって。そんな趣味じゃないですよ!そうじゃなくてあの趣味の話ですってば・・・。だからあ・・・。

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